マリーゴールドルテイン(120粒 1日4粒 30日分) [眼は、身体ののぞき窓!天然の植物色素]



眼は、身体ののぞき窓!天然の植物色素
「マリーゴールド抽出”フリー体ルテイン”」


フリー体ルテイン +ビルベリーエキス


本品は、ケミン社の「特許抽出フリー体ルテイン」に、
アントシアニジンを含む「北欧産ビルベリー」、β-カロテン、
ビタミンB群(ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンB12)等を
配合した栄養機能食品(β-カロテン、V.B1、V.B12)です。


目安:1日4粒
内容量:57.6g
(1粒重量480mg[うち内容量295mg]×120粒)

形状:ソフトカプセル

セイユーコーポレーション

このような方に

●果物や緑黄色野菜が不足気味の方に
●テレビ、パソコンなどを長時間利用する方に
●不規則な食生活や偏食、飲酒・喫煙される方に




【主原料】


特許製法で抽出した注目の栄養素!
ルテイン含有マリーゴールド抽出物

マリーゴールドの花から抽出・精製したルテインは、
人の体内に存在する成分と同一の“フリー体ルテイン”です。
ルテインはカロテノイド色素の一種 で、人の体内では、
光のダメージから細胞を守る働きをしています。
しかし体内で合成することができず年齢とともに減少していくので、
食物から補わなければ ならない成分です。
また食品に含まれる量は微量なため、サプリメントでの摂取が効率的です。


白夜が育てたビルベリー
ビルベリーエキス

ビルベリーは、ブルーベリーの一種です。
世界中には約450種類以上のブルーベリーが分布しており、
中でも北欧産の野生種ビルベリーは、どれよりも多くの“アントシアニン”を
含んでいます。
(栽培種のブルーベリーに比べて約2〜4倍)


真っ赤なトマトの恵み
リコピン

トマトの赤い色素「リコピン」は、抗酸化力があり、活性酸素に対する力は、
ビタミンEの100倍、β-カロテンの数倍あると言われています。


抗酸化の強い力
システイン・ペプチド含有トルラ酵母エキス

システイン・グリシン・グルタミン酸の3つのアミノ酸から成る
“システイン・ペプチド”は過酸化脂質などの生成抑制に有効だと
言われる抗酸化物質です。


成分配合量

内容成分及びその含有量 4粒(1.92g)当たり

北欧産ビルベリーエキス・・・240mg
(アントシアニジン約25%・・・約60mg)
マリーゴールド抽出物・・・80mg
(フリー体ルテイン約20%・・・約16mg)
トマト抽出物・・・20mg
(リコピン6%・・・約1284µg)


栄養成分及びその含有量 4粒(1.92g)当たり

エネルギー・・・11Kcal
たんぱく質・・・0.5g
脂質・・・0.8g
炭水化物・・・0.4g
ナトリウム・・・0.4mg
カリウム・・・6.3mg
ビタミンB1・・・1.8mg(180%)
ビタミンB6・・・1.6mg(160%)
ビタミンB12・・・18μg(900%)
β-カロテン・・・5760µg(106%)

※(  )内は、一日当りの摂取目安量(4粒)に含まれる機能表示成分の量が栄養素等表示基準値に占める割合。




「ご注意」

※原材料をご確認の上、
食品アレルギーをお持ちの方はお召し上がりにならないで下さい。
※妊娠・授乳中の方、お子様はお召し上がりにならないで下さい。
マリーゴールドルテイン(120粒 1日4粒 30日分) [眼は、身体ののぞき窓!天然の植物色素]

販売価格: 5,700円(税別)

(税込価格: 6,156円)

希望小売価格: 7,600円

在庫数 10点
数量:

他の写真

  • ルテイン含有マリーゴールド

    原料名:ルテイン
    英名:Lutein
    学名:Lutein

    マリーゴールドの花弁から抽出し、精製・結晶化した天然由来の素材です。
    アメリカのケミン・ヘルス社の特許製法により、マリーゴールドの花弁から抽出し、精製・結晶化したFloraGLO®ルテインは、ヒトの体内に存在するものと同一のフリー体ルテインです。

    ■ルテインとは

    ルテインは、抗酸化物質であるカロテノイドの一種で、ほうれん草やブロッコリーなど緑黄色野菜に多く含まれています。
    人間の眼の黄班部と水晶体に存在する主要なカロテノイドはルテインとその関連物質であるゼアキサンチンであることが分かり、ルテインは目の働きに重要な役割を果たす栄養素として注目されています。

    ■ルテインの機能性


    図:特に青い光を吸収する

    ルテインには光そのものを遮る役割があり、光の一部が細胞に達してしまい、細胞が光による酸化ダメージを受ける危険性が生じた場合でも、抗酸化作用によってこれを防止することが出来ます。
    また、細胞に与えるダメージが強力な人工の光(青い光:蛍光灯、テレビ、パソコン、ゲームなどに含まれている)を吸収するという性質を持っています。
  • 外界からの光を受けとめるレンズの働きをしている水晶体、その真後ろ、網膜の中心部に位置する黄斑部は、視覚機能にとってきわめて重要な役割を果たしています。
    これら部分にはカロテノイドのうち、ルテインとゼアキサンチンしか存在していません。
    ルテイン・ゼアキサンチンが、光による酸化ダメージから水晶体と黄斑部を守っています。

    そのため水晶体と黄斑部においてルテインが不足してしまうと、水晶体においては白内障、黄斑部においては加齢黄斑変性症(AMD)といった眼疾患リスクにつながることが実証されています。
    白内障や加齢黄斑変性症(AMD)は、加齢にともなって現れる疾患とみなされてきましたが、最近 では若い世代の間でも起こりうる疾患となってきています。
    現代人の生活環境、すなわち、栄養の偏った食生活、光の曝露量の拡大、ストレスなどによって、年齢を問わずに眼疾患リスクが高まってきていると言えるのです。