笑美緒モナコリンEXG (120球 1日4球 30日分) [脂っこい食事がやめられないコレステロールや中性脂肪が多い方]



脂っこい食事がやめられない
中高年のコレステロールに


紅麹エキス + 緑茶カテキン + 青魚EPA


脂肪バランス維持に役立つ紅麹エキスと緑茶カテキン、大豆イソフラボンの3種類に青魚のEPA(エイコサペンタエン酸)、V.E、V.B1、V.B2、V.B6等を配合した栄養機能食品です。

目安:1日4球
内容量:59.64g
(1球重量497mg[うち内容量320mg]×120球)
形状:ソフトカプセル

緑応科学研究所


このような方に
●お腹周りをスッキリさせたい方
●コレステロールや中性脂肪が多い方
●運動不足やストレスで肥満気味な方


【主原料】


食材兼漢方ハーブ
紅麹エキス

モナコリンK、γ-アミノ酪酸などが自然のまま含まれています。

緑茶ポリフェノールの一種
緑茶カテキン

緑茶に含まれるポリフェノール。主に8種類あり、なかでもエピガロカテキンガレート(EGCg)は特に生理機能が優れていると言われています。


大豆ポリフェノールの一種
大豆イソフラボン

大豆の胚芽部にわずか2%しか含まれていない、ポリフェノールの一種です。

不飽和脂肪酸の一種
EPA(エイコサペンタエン酸)

イワシやサバなどの青魚に含まれる「不飽和脂肪酸」の一種です。固まりにくい性質を持ちサラサラにします。


成分配合量

内容成分及びその含有量 4球(1.98g)当たり


紅麹エキス末(モナコリンK含有)・・・200mg
緑茶カテキン抽出物(エピガロカテキンガレート含有)・・・120mg
大豆イソフラボン(アグリコン換算18mg)・・・30mg
エイコサペンタエン酸・・・156mg


栄養成分及びその含有量 4球(1.98g)当たり

エネルギー・・・11Kcal
たんぱく質・・・0.5g
脂質・・・0.8g
炭水化物・・・0.4g
ナトリウム・・・0.7mg
ビタミンE(α-トコフェロール)・・・18.6mg(232%)
ビタミンB1・・・2.3mg(230%)
ビタミンB2・・・2.1mg(190%)
ビタミンB6・・・2.6mg(260%)
β-カロテン・・・3425µg(63%)
亜鉛・・・5.1mg(72%)

※(  )内は、一日当りの摂取目安量(4球)に含まれる機能表示成分の量が栄養素等表示基準値に占める割合。


「ご注意」

※原材料をご確認の上、食品アレルギーをお持ちの方はお召し上がりにならないで下さい。
※妊娠・授乳中の方、お子様はお召し上がりにならないで下さい。


笑美緒モナコリンEXG (120球 1日4球 30日分) [脂っこい食事がやめられないコレステロールや中性脂肪が多い方]

販売価格: 4,800円(税別)

(税込価格: 5,184円)

希望小売価格: 7,600円

在庫数 10点
数量:

他の写真

  • ■緑茶カテキンとは

    乾燥茶葉中にわずか14〜18%しか含まれていない、緑茶の渋味成分のポリフェノールであるタンニンの一種です。カテキンには種類があり、緑茶中には主に8種類存在しています。特に効果の強いものがEGCgと言うエピガロカテキンガレートです。しかし、お茶には極僅かしか含まれていないため、お茶を飲めばすぐカテキンを摂取できるわけではありません。

    原料名:カテキン
    英名:Catechin (Catechin acid)
    学名:Catechin (Catechin acid)

    お茶の渋味成分で、緑茶ポリフェノールの一つ。主に8種あり、特にEGCg(エピガロカテキンガレート)は、生理機能が優れていると言われています。
    ■緑茶カテキンの機能

    消臭、殺菌、抗アレルギー作用と多くの作用が認められていますが、他にもコレステロールを原料とする胆汁酸の分泌を促進してくれる事でコレステロール値の低下に繋がっていきます。
    他にも、炭水化物の分解酵素であるアミラーゼの働きを抑えてくれる作用がある為、糖が分解され難くなり、吸収が阻害され血糖値が下がるなどと言った肥満・高コレステロールなどの生活習慣病に効果があると言われています。
    ■緑茶カテキンの品質規格

    ・一般名称 緑茶カテキン抽出物
    ・主要成分 主な4種:エピガロカテキンガレート
    ・主要成分 主な4種:エピカテキンガレート
    ・主要成分 主な4種:エピガロカテキン
    ・主要成分 主な4種:エピカテキン
    ・主要成分 主な4種:カテキン
    ・主要成分 主な4種:ガロカテキン
    ・主要成分 主な4種:カテキンガレート
    ・主要成分 主な4種:ガロカテキンガレート
    合計8種類
  • モナコリンk(天然型ロバスタチン)含有ベニ麹
    ■ベニ麹とは

    酒や味噌、醤油などを作る時に使用される麹の一種で、沖縄でも利用されていた鮮やかな紅色の麹です。紅麹菌は製麹にも時間を要し、管理も難しいためこれまであまり馴染みのないものでした。古くから漢方薬としても珍重されていました。
    原料名:ベニ麹(紅麹)
    英名:Red yeast rice,Red kouji
    学名:Monaddscus pilosus

    古くから沖縄や中国で利用されてきた麹の一種です。コレステロール合成酵素を阻害する「モナコリンK(天然型ロバスタチン)」が豊富に含まれています。

    ■ベニ麹の機能

    紅麹には特有成分として「モナコリンK(天然型ロバスタチン)」が含まれています。このモナコリンKは肝臓で作られるコレステロール合成の途中段階での反応を阻害してくれるため、合成をストップさせる事で血中脂質のひとつのコレ ステロール量を下げるように作用してくれるのです。他にも、「γ‐アミノ酪酸」も含まれているため、血管を柔軟にかつ拡張させるように作用してくれるため、血圧低下の効果も持ち合わせているのです。

    ■ベニ麹の品質規格

    ・一般名称 紅麹
    ・主要成分 モナコリンK(ロバスタチン)